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焙煎幸房“そら”

パナマ カルメン農園
カツーラ ウォッシュド
【浅煎り】200g
リンゴのようなジューシーな酸味、スッキリとした甘み、後味に紅茶を感じる、次々に口に運びたくなる
苦味 ★☆☆☆☆
酸味 ★★★☆☆
甘み ★★★★★
コク ★★★☆☆
香り ★★★★☆

Regular price
¥1,480 JPY
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Sale price
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パナマ カルメン農園 コーヒーの特徴


リンゴのようなジューシーな酸味、スッキリとした甘み、後味に紅茶を感じる、次々に口に運びたくなる

苦味 ★☆☆☆☆
酸味 ★★★☆☆
甘み ★★★★★
コク ★★★☆☆
香り ★★★★☆


生産国:パナマ
地域:チリキ県ボルカン地区パソアンチョ渓谷
生産者:カルメン農園 新オーナー:大商集団
クロップ:2019/2020
規格:SHG, EP
スクリーン:スクリーン16アップ
木の品種:カツーラ
標高:1700-2000メートル 年間降雨量2000ミリ、農園の全生産量1200袋
精製方法:ウォッシュド

 

 


パナマ カルメン農園の生産者情報

パナマコーヒーのオークションがスタートしてから数年間は、1位エスメラルダ、2位カルメンというポジションをキープしていた高品質なコーヒーを生産してきたカルメン農園。


カルメン農園の歴史

カルメン農園は1960年、カルロスの祖父母エフレインとカルメンによって作り上げられた50年の歴史をもつ名門農園です。

現在は三世代目にあたるカルロスが引き継いでいます。

パソアンチョ渓谷の標高1700メートルに位置する農園は、渓谷を流れる風、昼夜で寒暖差のある気象条件、肥沃な火山性土壌が見事に絡み合って、独自の複雑な味のあるコーヒーを作りだします。

キャラメル、ハチミツ、チョコレート、明るい酸味のあとにくる甘味、スッキリとしたアフターテイスト。外れません。

農園でのプロセシング・スタイルは、極力精製過程で残る残滓や水を捨てずにリサイクルするエコ・フレンドリーな方式で行われています。