インド クメールゴデ農園
【深煎り】200g
チョコレートのような後味、甘みを感じる余韻、ほのかに感じるブルーベリーのような丸みのある酸、重厚感ある香りとコク
苦味 ★★★★☆
酸味 ★☆☆☆☆
甘み ★★★☆☆
コク ★★★★★
香り ★★★★★
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インド クメールゴデ農園の特徴
チョコレートのような後味、甘みを感じる余韻、ほのかに感じるブルーベリーのような丸みのある酸、重厚感ある香りとコク
苦味 ★★★★☆
酸味 ★☆☆☆☆
甘み ★★★☆☆
コク ★★★★★
香り ★★★★★
地域:カルナータカ州 チクマガロール地区ムディゲレ・タルク
生産者:クメール・ゴデ農園
標高:1100-1400m
品種:SL795、SL9、Cauvery, Chandragiri
精製:ウォッシュド
ご注文をいただいてから焙煎してその日に発送しています!
最高に新鮮で香り高い、本当に美味しいコーヒー豆をお届けします!
そんなコーヒーを毎日の一杯にし、あなたの暮らしに『幸せなひと時を』プラスしてみてください。
日々の何気ない暮らしの中に『幸せ』を感じることができますよ。
コーヒーには人を幸せにする力がある。そう信じています。
そらのコーヒーがあなたの心のよりどころでありますように。
インド クメールゴデ農園の特徴
クメールゴデはケラチャンドラグループの運営する非常に歴史の深い農園で、英国植民地支配下の1921年に操業が開始されました。
高品質のインドアラビカは、平均して1100-1200mで特に良いコーヒーが栽培されています。
カルナタカ州最高峰のムラヤナギリ山(1925m)の急斜面、標高1100-1400mというインドでは数えるほどしかない高い標高に位置しており、未開の地に近いジャングルのような場所で交通手段も限られているため、限られた量の栽培しか行うことができません。
大規模画一的な農園ではない、天然の森林の環境に近い環境でコーヒーが栽培されています。
このクメールゴデで作られるコーヒーは他のエリアのインドアラビカとも異なる風味特徴を持っており、チョコレートナッツやチョコレート、キャラメルといったインドの特徴的で良質なテロワールに加え、ほのかに感じるレモングラスのような爽やかさを感じるほのかな香りが特徴とされています。
その香りを最大限生かすように、収穫から大変な手間暇をかけて作られています。
収穫時には熟練の人の目でコーヒーチェリー熟度を見分けて摘み取り、水洗比重選別後、人の目でさらに成熟不良をはじき、スコールの多いインド特有の気象条件に左右されないように、グリーンハウスの中で小ロットづつ乾燥棚で水分値を図りながら乾燥させます。
こうして作られた最高峰のロットのほとんどがヨーロッパやアメリカのスペシャルティコーヒーメーカー向けに高値で取引され、日本を含むアジアには流通していません。
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